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キッズカーボンの開発者をご紹介いたします。

キッズカーボンの開発者
青柳 重郎博士

【青柳 重郎博士のプロフィール】

山形県出身。1961年、東京理科大学卒。1973年、工学博士。
早稲田大学理工学部研究所にて日本で最初のコンタクトレンズの共同研究。

その後、テルモ?に入社、人工臓器・医療器の研究・開発。真空採血管(血清分離間)、血液パック、輸血バッグ、 人工腎臓用透析膜等の製造法の開発。東京理科大学理学部講師(材料化学1.食べる活性炭・人工腎臓講義担当)。

専門領域は、医療用高分子の分子設計・機能設計、人工臓器及び、血液浄化システムの開発と評価。解毒の手段の開発と評価。
国内外特許:約350件、国内外論文100件。
現代社会で利用されている製品の「人工腎臓用中空糸膜製造技術の開発と人口腎臓」、「無溶出性軟質素材の開発と輸血用バッグ」、「吸着解毒機能を有する食べる活性炭の開発」など。

著書に『開発考(一)』〜『開発考(六)』など多数ある。

平成19年6月16日(土)東京医科大学病院にて検査入院にて6日目に急性間質性肺炎の為ご永眠されました。

青柳重郎博士のコメント

『発展した現代社会では、人間は毎日の生活の中で、大気から、あるいは食べ物からダイオキシン・農薬・食品添加物・ホルモン剤・過剰な油脂類といった健康を阻害する物質を知らず知らずのうちに体内に取り込んでいます。
私が開発いたしました食べる活性炭は、腸肝循環に介入することによって、これらの有害汚染物質を体外に排泄させる環境食品です。
この食べる活性炭は、胃の中でカプセルが溶けだす瞬間から余剰物を素早く吸着除去できる様に、「超速効性」の食品に仕上げてあります。
健康維持のための環境食品として自信を持ってお薦めいたします

食べる活性炭「キッズカーボン」(活性炭加工食品)


「食べる活性炭」は、食物と一緒に摂ってしまったいろいろな添加物等を吸着し、食べる活性炭自体、体へは吸収されず、そのまま糞便となって排出する性質がある発明原料です。
食を選べない子供たちを自分自身の手で守りたい。
そんな思いを込めたサプリメントです。

未来を担う子供たちの成長のために、毎日、安心の一粒!

食べる活性炭「キッズカーボン」(活性炭加工食品)
■名称:活性炭加工食品
■原材料名:活性炭加工食品(新規吸着剤)【活性炭、ゲル化剤(アルギン酸ナトリウム)、乳酸カルシウム】、プルラン、キビ色素
■内容量:8.16g(1粒重量136mg×60粒)

※1日1〜2粒を目安にお召し上がりください。

■栄養成分表示(1粒136mgあたり)
エネルギー/0.42kcal
炭水化物/0.12g
たんぱく質/0.0006g
ナトリウム/0.08mg
脂質/0.0002g

※平成28年11月製造の商品より、ブラウン(茶)色からクリアー(無色透明)のカプセルに変更となりました。
見た目が少し変わりますが、機能等に変更はございません。


※クリアーカプセルの商品には原材料に「キビ色素」は含まれません。

※ご使用にご不安のある方は、飲まれる前に、お医者様または薬剤師にご相談の上、お召し上がりください。

更新情報

  • 2016/10/28:キッズカーボンのカプセルの色が2016年11月製造分からクリアー色に変わります!
  • 2013/03/13:サイト更新しました
  • 2013/03/12:写真を追加しました
キッズカーボン代理店登録

食べる活性炭キッズカーボン

食べる活性炭
「キッズカーボン」
60粒入り

食べる活性炭「キッズカーボン」は登録商標です。


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キッズカーボンの原料「食べる活性炭」
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